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福無量 Fukumuryo |
【沓掛(くつかけ)酒造】長野県上田市 |
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元禄年間(1688〜1704)創業。「福無量」の銘は観音経の「福寿海無量」の一節から引用され、福が限りなきように、という願いが込められているそうです。胴貼の「酣中存真楽」(かんちゅうそんしんらく)は佐久間象山氏の直筆で「たけなわに真の楽しみあり」という意味。 |
| ●相乗効果! |
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福無量 吟醸原酒 2005年 |
| #4284 1800ml 本体価格 2,700円 (税込価格 2,835円) |
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| #4285 720ml 本体価格 1,500円 (税込価格 1,575円) |
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原料米:長野県産美山錦(麹米、掛米)100% |
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| 飲めば飲むほど美味しく感じる、そんなお酒です。 長野県産「美山錦」を使って造られたこの吟醸酒は、米の旨みを生かしながら、キレのある味わいを堪能できます。 穏やかで上品な吟醸香。口当りは爽やかで、ほどよいふくらみとコク、生き生きとした酸が素晴らしい味わいです。バランスのよい辛口で、絶妙な香りと味わいを堪能できる上質の吟醸酒です! そんなに自己主張せず、でもしっかりとした存在感。食事の旨さを引き出すお酒。まさに酒通好みの一本です! お刺身や、あっさりした和食と併せると、お互いの味を引き立て合います。 「小鯛の笹漬け」と「福無量」の冷酒を併せてみました。まろやかさ、旨みの増す素晴らしい組み合わせでした! 料理と日本酒の「高めあい」を体験したい・・そんなあなたに! 冷酒や常温で飲むのがオススメ。 |
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| 知ってますか?日本酒もワインのように熟成させると美味しくなります! しっかりとした造りの原酒であれば日本酒も低温による熟成が可能です。新酒としてはもちろんのこと、熟成によりまろやかさや旨みが増した味わいを楽しむことができます。 福無量熟成酒のページへ |
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